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【LCC機内持込み対応】ソフトキャリーケースはレジェンドウォーカーがおすすめです 

LCCの旅

ここ数年、飛行機を使っての旅はLCC利用が多くなりました。国内であれば新幹線より安く移動できるのが嬉しいですね。今回はLCCに必需品の機内持ち込み可能なキャリーケースをご紹介したいと思います。

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キャリーケースの購入条件

さて、私が求める購入条件は、キャリーケースの重量が2kg以下のものを探していました。
LCCの場合、重さ制限が7kgの会社が多く、キャリーケースが重いと、すぐに7kgを越えてしまいます。帰りのお土産を考えると2kg以下のキャリーケースを求めていました。

LEGEND WALKER 4043-39

今回私が購入したのは、レジェンドウォーカーの一番コンパクトサイズ「4043-39」。

レジェンドウォーカー 4043-39

レジェンドウォーカー 4043-39

レジェンドウォーカー 4043-39

レジェンドウォーカー 4043-39

品 番 4043-39 4043-49
価格(税抜) 9,800円 12,800円
容量(L) 22L 28L
本体サイズ(㎝) 39×33×18 49×33×18
全体サイズ(㎝) 46×34×22 55×34×22
重量(kg) 1.8kg 2.0kg

4043-39はコインロッカーに収納可能

レジェンドウォーカーのソフトキャリーケースには機内持ち込み対応が2サイズあります。一番コンパクトなキャリーケース(4043-39)はコインロッカーに収まるサイズで、使い勝手が一段とよいのです。

各航空会社のサイズと重量一覧

つづいて、日本国内で運航している主要LCCの機内持ち込みの制限についてまとめてみました。

航空会社 サイズ(cm) 重量
エアアジア 56×36×23 7kg
スクート 54×38×23 7kg+3kg※
ジェットスター 56×36×23 7kg
ピーチ 55×40×25 10kg(10月27日迄)☆
春秋航空 56×36×23 5kg
バニラエア 55×40×25 7kg

※パソコンが含まれる場合は+3kgまで
☆2018年10月28日搭乗分より、手荷物の重量を7.0kg以内に変更

ご覧の通り、微妙にサイズの制限が違い、全ての航空会社の条件に当てはまるキャリーケースを探すのは至難のわざです。
しかし今回ご紹介したレジェンドウォーカー「4043-39」「4043-49」は条件を満たしています。

同じように探し求めている人はたくさんいるはず、と思い今回ご紹介の記事を書くことにしました。人それぞれ求めている条件は違うと思いますが、どなたかのご参考になれば幸いです。

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